ハイエース

ワンボックスカーの中でも、トップクラスの荷室サイズを誇るトヨタのハイエース。

商用車として工具や資材を運ぶ用途はもちろん、キャンプ・車中泊・スポーツ・旅行・引っ越しなど、仕事からプライベートまで幅広いシーンで活躍できるクルマです。

特にハイエース バンは、荷室長が最大3,540mm、荷室幅が最大1,730mm、荷室高が最大1,635mmと、一般的なミニバンとは比較にならないほど広い荷室を備えています。

一方で、ハイエースには「バン」「ワゴン」「コミューター」があり、グレードやボディタイプによって荷室サイズや使い勝手が大きく異なります。

この記事では、ハイエースの荷室サイズ、ボディタイプごとの違い、シートアレンジ、積める荷物の目安、車中泊のしやすさまで詳しく解説します。

ハイエースを仕事用・趣味用・車中泊用に検討している方は、ぜひ参考にしてください。

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目次

ハイエースとはどんなクルマ?

トヨタのハイエースは、長年にわたり商用車として高い人気を集めてきたワンボックスカーです。

かつては「仕事で使うクルマ」というイメージが強いモデルでしたが、近年ではキャンプや車中泊、サーフィン、釣り、バイクのトランスポーターなど、趣味のために選ばれるケースも増えています。

ハイエースの大きな魅力は、スクエアなボディ形状による室内空間の広さと、用途に合わせて選べる豊富なボディタイプです。

ハイエースには、主に以下の3種類があります。

  • ハイエース バン
  • ハイエース ワゴン
  • ハイエース コミューター

それぞれの特徴を見ていきましょう。

ハイエース バン

ハイエース バン

ハイエース バンは、荷物を運ぶことを主な目的に設計されたモデルです。

座席スペースよりも荷室スペースを広く確保しているため、ハイエースシリーズの中でも荷物の積載性を重視する方に向いています。

グレードは主に「スーパーGL」と「DX」に分かれます。

スーパーGLは内装や快適装備が充実した上級グレードで、仕事とプライベートの両方で使いやすい点が魅力です。DXはシンプルな装備で価格を抑えやすく、商用利用や荷物の積載を重視する方に適しています。

項目 ハイエース バン
全長 4,695〜5,380mm
全幅 1,695〜1,880mm
全高 1,980〜2,285mm
荷室長 1,480〜3,540mm
荷室幅 1,520〜1,730mm
荷室高 1,170〜1,635mm

※グレード、ボディ長、ボディ幅、ルーフ形状、乗車定員により数値は異なります。

ハイエース ワゴン

ハイエース ワゴン

ハイエース ワゴンは、人を乗せることを目的に設計されたモデルです。

乗車定員は10人で、家族やグループでの移動、送迎、レジャー用途に向いています。

ただし、バンのように広大な荷室が最初から確保されているわけではありません。座席数が多いため、荷物を多く積む場合はシートアレンジや積載方法の工夫が必要です。

ハイエース ワゴンのグレードは、主に以下の3種類です。

  • グランドキャビン
  • GL
  • DX

グランドキャビンはスーパーロングボディ・ハイルーフで、ワゴンの中でもゆとりのある室内空間を備えています。GLは装備と実用性のバランスが良く、DXは必要な装備を中心にしたシンプルな仕様です。

ハイエースの乗車人数については、以下の記事もあわせてご覧ください。

ハイエースは何人乗り?グレードごとの人数の違いや特徴を紹介

ハイエース コミューター

ハイエース コミューター

ハイエース コミューターは、14人乗りのマイクロバスタイプです。

ホテルや施設の送迎、企業・団体での移動などに使われることが多く、ハイエースシリーズの中でも多人数乗車に特化しています。

注意点として、ハイエース コミューターは普通免許では運転できません。運転には中型免許、中型免許8t限定解除、または大型免許などが必要です。

ハイエースの荷室サイズはどのくらい?

ハイエースの荷室サイズは、ボディタイプやグレードによって大きく異なります。

特に荷室の広さを重視するなら、基本的にはハイエース バンが候補になります。ワゴンは乗車人数を重視したモデルのため、バンのような広い荷室をそのまま使えるわけではありません。

ここでは、ハイエース バンを中心に、荷室サイズやシートアレンジを詳しく見ていきましょう。

ハイエース バンの荷室サイズ一覧

ハイエース バンの荷室サイズは、標準ボディ、ワイドボディ、ロング、スーパーロング、標準ルーフ、ミドルルーフ、ハイルーフなどの組み合わせによって変わります。

主なタイプごとの荷室サイズは以下のとおりです。

タイプ ボディ ルーフ 主なグレード 荷室長 荷室幅 荷室高
ロング・標準ボディ 標準 標準ルーフ スーパーGLなど 3,000mm/1,855mm 1,520mm 1,320mm
ロング・標準ボディ 標準 標準ルーフ DXなど 3,000mm/1,960mm 1,545mm 1,335mm
ロング・標準ボディ 標準 ハイルーフ DXなど 3,000mm/1,530mm 1,545mm 1,590mm
ロング・ワイドボディ ワイド ミドルルーフ スーパーGLなど 3,000mm/1,840mm 1,705mm 1,390mm
スーパーロング・ワイドボディ ワイド ハイルーフ DXなど 3,540mm/2,070mm 1,730mm 1,635mm

※「3,000mm/1,855mm」のような表記は、リヤシート折りたたみ時/リヤシート使用時など、シート状態によって荷室長が変わることを示しています。実際の寸法はグレードや乗車定員によって異なります。

標準ボディでも荷室長は最大3,000mmあり、長尺物や大きな荷物を積みやすい設計です。

さらにスーパーロング・ワイドボディ・ハイルーフでは、荷室長が最大3,540mm、荷室幅が1,730mm、荷室高が1,635mmとなり、ハイエース バンの中でも最大級の荷室空間を確保できます。

荷室サイズで選ぶならどのハイエースがおすすめ?

ハイエースは種類が多いため、用途に合わせて選ぶことが大切です。

用途 おすすめタイプ 理由
仕事で工具・資材を積む バン DX 荷室を広く使いやすく、商用利用に向いている
仕事とプライベート兼用 バン スーパーGL 荷室の広さと内装の快適性を両立しやすい
車中泊・キャンプ バン スーパーGL、ワイドボディ、ハイルーフ 就寝スペースを作りやすく、内装カスタムにも向いている
バイクや大型荷物を積みたい スーパーロング・ワイドボディ・ハイルーフ 荷室長・幅・高さに余裕がある
大人数で移動したい ワゴン GL、グランドキャビン 10人乗りで送迎やレジャーに使いやすい

荷室の広さを最優先するならバン、乗車人数を重視するならワゴン、送迎など多人数輸送を重視するならコミューターが選択肢になります。

ハイエースのシートアレンジと荷室の使い方

ハイエース バンは、シートアレンジによって荷室スペースをさらに広く使えます。

シート配列は主に以下の3種類です。

  • 1列シート車:3人乗り
  • 2列シート車:2/5人乗り、3/6人乗り
  • 3列シート車:3/6/9人乗り

もっとも荷室を広く使えるのは1列シート車ですが、2列シート車や3列シート車でも、リヤシートを折りたたむことで荷室を広げることができます。

リヤシート使用時でも荷室が広い

ハイエース バンのスーパーGL標準ボディの場合、リヤシート使用時でも荷室長は1,855mmあります。

一般的な成人男性の身長に近い奥行きがあるため、日常の荷物はもちろん、キャンプ用品やスーツケース、自転車なども積みやすいサイズです。

リヤシートを折りたたむと長尺物も積みやすい

リヤシートを折りたたむと、荷室長は最大3,000mmまで広がります。

サーフボード、脚立、木材、長尺の資材、カーペット、釣り竿など、長さのある荷物も積みやすくなります。

仕事で使う場合はもちろん、アウトドアや趣味の道具を積む場合にも大きなメリットがあります。

ハイエースに積める荷物の目安

ハイエースの荷室は、形状が四角くフラットに近いため、荷物を効率よく積み込みやすいのが特徴です。

積載できる荷物の例は以下のとおりです。

  • キャンプ用品一式
  • 大型クーラーボックス
  • スーツケース複数個
  • ロードバイク・マウンテンバイク
  • サーフボード
  • 釣り道具
  • 工具箱・脚立・資材
  • 小型家具
  • 段ボール箱
  • バイクや原付

ただし、バイクや重量物を積む場合は、最大積載量や固定方法に注意が必要です。タイダウンベルトやラダー、滑り止めマットなどを活用し、安全に固定しましょう。

ハイエースの荷室の使い勝手をチェック

ハイエース内装

ハイエースは荷室が広いだけでなく、荷物の積み降ろしや車内での作業がしやすい点も魅力です。

ここでは、荷室開口部、床面、収納、装備の使い勝手を見ていきましょう。

荷物を積み降ろししやすい開口部

ハイエース バンは、バックドアとスライドドアの開口部が広く、大きな荷物を積み降ろししやすい設計です。

荷室開口幅は広く、床面も低めに抑えられているため、段ボールや工具、キャンプ用品などを積む際の負担を軽減できます。

特に商用利用では、1日に何度も荷物を出し入れすることがあります。開口部の広さと床面の低さは、作業効率に直結する重要なポイントです。

フラットな床面で荷物を積みやすい

ハイエース バンの荷室は、床面がフラットに近く、荷物を安定して積みやすい構造です。

段差が少ないため、収納ボックスやコンテナを並べやすく、ベッドキットや棚を設置するカスタムにも向いています。

仕事用であれば、工具棚や収納ラックを設置することで、荷室を移動式の作業スペースのように使うことも可能です。

ジャストローなら床下収納も使える

ハイエース バンには、標準フロアのほかに「ジャストロー」という床面タイプがあります。

ジャストローは、後輪部分の張り出しを抑え、荷室床面をよりフラットに使いやすくした仕様です。

床が二重構造になるため、床下収納スペースも活用できます。

床下収納の位置 高さ 奥行き
スライドドア側 120mm 280mm 1,150mm
バックドア側 120mm 820mm 1,990mm

工具や小物、長尺の薄い荷物などを分けて収納したい場合に便利です。

タイダウンフックで荷物を固定しやすい

ハイエース バンには、荷物を固定するためのタイダウンフックが装備されています。

バイク、自転車、工具箱、キャンプ用品などを積む際、走行中に荷物が動かないよう固定できるため安心です。

特に重量物や壊れやすい荷物を積む場合は、タイダウンフックとベルトを活用してしっかり固定しましょう。

ハイエースで車中泊はできる?

ハイエースは、車中泊に非常に向いているクルマです。

理由は、荷室長・荷室幅・荷室高に余裕があり、床面がフラットでベッドスペースを作りやすいためです。

スーパーGL標準ボディでも、リヤシート使用時の荷室長は1,855mmあります。リヤシートを折りたためば、最大3,000mmの奥行きを確保できます。

そのため、大人が横になれるスペースを作りやすく、マットレスやベッドキットを使えば快適な車中泊仕様にできます。

車中泊に向いているハイエースのタイプ

車中泊を重視するなら、以下のタイプが候補になります。

タイプ 車中泊での特徴
標準ボディ・スーパーGL 普段使いしやすく、車中泊カスタムのベースとして人気
ワイドボディ・ミドルルーフ 横幅と室内高に余裕があり、ゆったり過ごしやすい
スーパーロング・ハイルーフ 室内空間が最大級で、本格的なキャンピングカー仕様にも向く

普段の運転しやすさも重視するなら標準ボディ、室内の広さを重視するならワイドボディやスーパーロングが候補になります。

車中泊で快適に過ごすために必要なもの

ハイエースで車中泊をするなら、以下のアイテムを用意すると快適性が高まります。

  • 車中泊用マット
  • ベッドキット
  • 遮光カーテン・サンシェード
  • ポータブル電源
  • LEDランタン
  • 寝袋・布団
  • 換気用アイテム
  • 収納ボックス

ハイエースは荷室が広いため、ベッドスペースと荷物置き場を両立しやすい点も魅力です。

ただし、夏場や冬場の車中泊では温度管理が重要です。エンジンをかけっぱなしにするのは危険な場合があるため、季節に応じた暑さ・寒さ対策を行いましょう。

ハイエース バンとワゴンのボディサイズ比較

ハイエース バン

ハイエースは荷室だけでなく、ボディサイズもタイプによって異なります。

購入前には、駐車場に入るか、普段使う道路で取り回ししやすいか、高さ制限のある立体駐車場に対応できるかも確認しておきましょう。

ハイエース バンの主なボディサイズ

タイプ 全長 全幅 全高 荷室長 荷室幅 荷室高
ロング・標準ボディ・標準ルーフ 4,695mm 1,695mm 1,980mm 3,000mm/1,855mm〜 1,520〜1,545mm 1,320〜1,335mm
ロング・ワイドボディ・ミドルルーフ 4,840mm 1,880mm 2,105mm 3,000mm/1,840mm 1,705mm 1,390mm
ロング・標準ボディ・ハイルーフ 4,695mm 1,695mm 2,240mm 3,000mm/1,530mm 1,545mm 1,590mm
スーパーロング・ワイドボディ・ハイルーフ 5,380mm 1,880mm 2,285mm 3,540mm/2,070mm 1,730mm 1,635mm

標準ボディは全幅1,695mmのため、比較的取り回ししやすいサイズです。一方、ワイドボディは全幅1,880mmとなるため、狭い道路や駐車場では注意が必要です。

ハイエース ワゴンの主なボディサイズ

グレード ボディ長 全長 全幅 全高 乗車定員 室内長 室内幅 室内高
グランドキャビン スーパーロング 5,380mm 1,880mm 2,285mm 10人 3,525mm 1,695mm 1,565mm
GL ロング 4,840mm 1,880mm 2,105mm 10人 3,715mm 1,695mm 1,390mm
DX ロング 4,840mm 1,880mm 2,105mm 10人 3,525mm 1,730mm 1,390mm

ハイエース ワゴンは全幅が1,880mmあり、標準ボディのハイエース バンよりも幅があります。

その分、室内にはゆとりがありますが、住宅街の狭い道や駐車場ではサイズ感を確認しておくと安心です。

ハイエースのサイズについては、以下の記事もあわせてご覧ください。

購入前に知りたいハイエースのサイズ【高さ・長さ・横幅】

ハイエースの荷室で注意したいポイント

ハイエースは荷室が広く、使い勝手に優れたクルマですが、購入前に確認しておきたい注意点もあります。

ボディサイズによって駐車しやすさが変わる

標準ボディは比較的扱いやすいサイズですが、ワイドボディやスーパーロングは全幅・全長・全高が大きくなります。

特にスーパーロング・ハイルーフは全長5,380mm、全高2,285mmあるため、立体駐車場や高さ制限のある駐車場では利用できない場合があります。

自宅の駐車場や普段使う施設の高さ制限を事前に確認しておきましょう。

4ナンバーと1ナンバーで維持費や使い勝手が変わる

ハイエース バンは、ボディサイズや仕様によって4ナンバーまたは1ナンバー登録になる場合があります。

一般的に、標準ボディのバンは4ナンバー、ワイドボディやスーパーロングは1ナンバーになるケースがあります。

1ナンバー車は車体が大きく積載性に優れる一方、高速道路料金や車検、維持費の条件が変わることがあります。購入前には、登録区分も確認しておくと安心です。

荷室カスタムは用途を決めてから行う

ハイエースはカスタムパーツが豊富で、棚、ベッドキット、床張り、断熱、電装品など、さまざまなカスタムが可能です。

ただし、最初から作り込みすぎると、あとから使いにくくなる場合もあります。

仕事用、車中泊用、キャンプ用、バイク積載用など、主な用途を決めたうえでカスタムすると失敗しにくくなります。

ハイエースとキャラバンの荷室はどちらが広い?

ハイエースとよく比較される車種に、日産キャラバンがあります。

どちらも商用バンとして人気があり、荷室サイズや積載性に優れています。

標準ボディ同士では、全長や全幅は近いサイズですが、荷室寸法や最小回転半径、グレード構成、内装、カスタムパーツの豊富さなどに違いがあります。

ハイエースは中古車流通量やカスタムパーツが豊富で、仕事用から車中泊仕様まで幅広く選びやすい点が強みです。

一方、キャラバンも荷室の使い勝手や装備面で魅力があるため、用途や予算に合わせて比較するとよいでしょう。

ハイエースの荷室に関するよくある質問

ハイエースで一番荷室が広いタイプはどれですか?

ハイエース バンのスーパーロング・ワイドボディ・ハイルーフが、荷室サイズでは最大級です。

荷室長は最大3,540mm、荷室幅は1,730mm、荷室高は1,635mmあり、大型の荷物や車中泊カスタムにも向いています。

ハイエース ワゴンにも荷物はたくさん積めますか?

ハイエース ワゴンは10人乗りの乗用モデルのため、バンのような大きな荷室はありません。

ただし、シートアレンジや荷物の置き方を工夫すれば、旅行用品やレジャー用品を積むことは可能です。荷物の積載量を重視するなら、基本的にはハイエース バンがおすすめです。

ハイエースは車中泊に向いていますか?

ハイエースは車中泊に非常に向いています。

荷室が広く、床面がフラットで、ベッドキットやマットを設置しやすいためです。標準ボディでも大人が横になれるスペースを作りやすく、スーパーロングやワイドボディならさらに快適な空間を確保できます。

ハイエースに自転車は積めますか?

ハイエース バンであれば、自転車を積むことは十分可能です。

リヤシートを折りたためば荷室長を広く使えるため、ロードバイクやマウンテンバイクも積みやすくなります。複数台積む場合は、固定用スタンドやタイダウンベルトを使うと安心です。

ハイエースにバイクは積めますか?

ハイエース バンは、原付や小型バイク、車種によっては中型バイクの積載にも使われます。

ただし、バイクの全長・全幅・全高、重量、ハイエースの最大積載量、固定方法を必ず確認してください。ラダーやタイダウンベルトを使い、安全に積み降ろし・固定することが重要です。

まとめ

ハイエースは、ビジネスからプライベートまで幅広く使える、荷室の広さと実用性に優れたワンボックスカーです。

特にハイエース バンは、標準ボディでも荷室長最大3,000mmを確保でき、スーパーロング・ワイドボディ・ハイルーフなら荷室長最大3,540mm、荷室幅1,730mm、荷室高1,635mmという大容量の荷室を備えています。

工具や資材、キャンプ用品、自転車、バイク、長尺物などを積みやすく、車中泊やアウトドア仕様へのカスタムもしやすい点が大きな魅力です。

一方で、ハイエースはグレードやボディタイプによってサイズや使い勝手が大きく変わります。

荷室の広さを重視するならハイエース バン、乗車人数を重視するならハイエース ワゴン、送迎用途ならハイエース コミューターというように、用途に合わせて選びましょう。

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ハイエースの中古車を探している方は、ぜひ以下から在庫をチェックしてみてください。

ハイエースの中古車一覧

中古車をさらにおトクに買うならモビリコ!

  • モビリコは中間業者を通さない個人売買のため、中間コストは大幅削減、消費税がかかりません。なので、買う人は安く買えて、売る人は高く売れます。
  • 面倒な作業が多くなりがちな車の個人売買ですが、面倒な作業はすべてディーラーにお任せできます。