トヨタが販売している上級クラスのミニバン「ヴェルファイア」。

迫力のある外観や、贅沢な室内空間が魅力のヴェルファイアは、快適な乗り心地と静粛性も兼ね備え、2015年のデビュー当初から人気があるクルマです。

クルマを選ぶ際に気になるのが乗車人数。特にヴェルファイアを検討している方は、大人数の乗車や大量の荷物の積み込みなどを予定している方も多いと思いますので、気になるポイントではないでしょうか。

そこで今回は、ヴェルファイアが何人乗りなのかを解説します。ヴェルファイアのスペックやシートアレンジ、荷室の広さなどをご紹介しますので、ぜひ参考にしてみてくださいね。

中古車をさらにおトクに買うならモビリコ!

  • モビリコは中間業者を通さない個人売買のため、中間コストは大幅削減、消費税がかかりません。なので、買う人は安く買えて、売る人は高く売れます。
  • 面倒な作業が多くなりがちな車の個人売買ですが、面倒な作業はすべてディーラーにお任せできます。

目次

ヴェルファイアは何人乗り?

トヨタ自動車が誇るミニバン「ヴェルファイア」。迫力のある外観贅沢な室内空間を備えるヴェルファイアは、高級感がありながらも車内の快適性が高いため、ファミリー層からも人気が高いクルマです。

広々とした荷室があり、荷物をたっぷり積み込むことができるので、キャンプなどアクティブに活動する方からも支持を得ています。

2025年12月現在、ヴェルファイアの乗車定員は6人乗りと7人乗りがラインアップされています

グレード パワーユニット 駆動方式 乗車定員 車両本体価格
Executive Lounge(プラグインハイブリッド) 2.5L+モーター E-Four 6名 10,850,000円
Executive Lounge(ハイブリッド) 2.5L+モーター 2WD 7名 8,800,000円
Executive Lounge(ハイブリッド) 2.5L+モーター E-Four 9,020,000円
Z Premier(ハイブリッド) 2.5L+モーター 2WD 7,050,000円
Z Premier(ハイブリッド) 2.5L+モーター E-Four 7,270,000円
Z Premier(ターボガソリンエンジン) 2.4Lターボエンジン 2WD 6,700,000円
Z Premier(ターボガソリンエンジン) 2.4Lターボエンジン 4WD 6,898,000円

※2025年12月現在
※車両本体価格は税込

出典:トヨタ

ボディサイズなどのスペックは次の通りです。

グレード 全長 全幅 全高 最低地上高 車両重量 最小回転半径
Executive Lounge(プラグインハイブリッド) 4,995mm 1,850mm 1,945mm 155mm 2,470kg 5.9m
Executive Lounge(ハイブリッド・2WD) 160mm 2,250kg
Executive Lounge(ハイブリッド・4WD) 2,310kg
Z Premier(ハイブリッド・2WD) 2,190kg
Z Premier(ハイブリッド・4WD) 2,250kg
Z Premier(ターボガソリンエンジン・2WD) 155 2,180kg
Z Premier(ターボガソリンエンジン・4WD) 155 2,240kg

出典:トヨタ

ヴェルファイアは、大型のミニバンでサイズも非常に大きいクルマです。
グレードによって多少の違いはありますが、サイズはほぼ同じと思って良いでしょう。

ヴェルファイアのグレードやサイズについては下記コラムでも解説していますので、あわせてご覧ください。
ヴェルファイアのグレードとその特徴をご紹介!
購入前に知りたいヴェルファイアのサイズ【高さ・長さ・横幅】

 

ヴェルファイアの特徴

ヴェルファイアの特徴や魅力について見ていきましょう。

外観

クール・テック・モダン」をテーマにしているヴェルファイアは、クールなエクステリアが印象的な一台。
ダイナミックなデザインのエアロボディと、大型のヘッドランプを兼ね備えています。

エアロボディのフロントバンパーは、ナンバープレート部分を囲む大型ロワーグリルに大型サイドグリルを搭載するなど、そのクールな姿が幅広い世代から支持されています。

ボディカラーは、「ホワイトパールクリスタルシャイン」と「ブラック」の2種類をラインナップしていますよ。

走行性能

ヴェルファイアは、プラグインハイブリッド車とハイブリッド車、ターボガソリン車の3種類をラインナップ。

ハイブリッド車は、2.5Lのハイブリッドエンジンを採用しています。総排気量2.487L、燃料消費率がWLTCモードで17.5km/Lと、燃費が悪いといわれがちなミニバンの中でも、低燃費を実現しました。

さらに、優れた環境性能やスムーズな走り、高い静粛性を叶え、どんなシーンでも快適なドライブを楽しむことができます。

また、ガソリン車では優れたトルクと熱効率の高い2.4Lのインタークーラー付ターボエンジンを搭載。燃料消費率は、WLTCモードで、2WD10.3km/L、4WDが10.2km/Lです。低速からの力強い加速と、卓越した低燃費を両立しています。

さらに、ヴェルファイアは上質な乗り心地もポイント。ダブルウィッシュボーンリヤサスペンションとショックアブソーバーの減衰力を適正化するバルブを採用することで、広い室内空間ながらも乗り心地の良さと操縦安定性を確保しました。

安全性能

ヴェルファイアではトヨタの予防安全パッケージ「Toyota Safety Sense」を標準装備。

ぶつからないをサポートする「プリクラッシュセーフティ」や、高速道路のクルージングをサポートする「レーントレーシングアシスト」、ついていくをサポートする「レーダークルーズコントロール」などが代表的な機能です。
また、夜間の見やすさをサポートする「アダプティブハイビームシステム」、ハイビームとロービームを自動で切り替えて歩行者の早期発見を促す「オートマチックハイビーム」、標識の見逃し防止をサポートする「ロードサインアシスト」などの先進機能がドライバーをサポートします。

さらに、駐車場などでの低速走行時に壁や車両を検知する「パーキングサポートブレーキ」や、後方から接近してくる車両を検知する「ブラインドスポットモニター」など、幅広い安全技術を装備し、昼夜問わずあらゆるシーンにおいて安全性を確保します。

中古車をさらにおトクに買うならモビリコ!

  • モビリコは中間業者を通さない個人売買のため、中間コストは大幅削減、消費税がかかりません。なので、買う人は安く買えて、売る人は高く売れます。
  • 面倒な作業が多くなりがちな車の個人売買ですが、面倒な作業はすべてディーラーにお任せできます。

ヴェルファイアの6人乗り・7人乗りのシートと荷室の特徴

ヴェルファイアの現行モデルは、6人乗りと7人乗りの2種類です。

下記のように、6人乗りも7人乗りも室内の広さは全く同じです。

グレード 乗車定員 全長 全幅 全高
Executive Lounge(プラグインハイブリッド) 6人 4,995mm 1,850mm 1,945mm
Executive Lounge(ハイブリッド・2WD) 7人
Executive Lounge(ハイブリッド・4WD)
Z Premier(ハイブリッド・2WD)
Z Premier(ハイブリッド・4WD)
Z Premier(ターボガソリンエンジン・2WD)
Z Premier(ターボガソリンエンジン・4WD)

ヴェルファイアの6人乗りと7人乗りのシートアレンジを比較

ヴェルファイアの6人乗りは、上級グレード(Executive Lounge PHEV)限定で、2列目に独立したエグゼクティブラウンジシートを採用したプレミアム仕様です。​

基本シート構成

フロント2席+2列目独立キャプテンシート2席+3列目2席のレイアウトで、通路が広く3列目アクセスがスムーズです。2列目は電動スライド(最大480-500mm)、オットマン、リクライニング、シートヒーター/ベンチレーションを備え、本革張りで高級感があります。​

主なシートアレンジ

  • リラックスモード: 2列目を後方スライド+オットマン展開で、後席乗員がゆったりくつろげます。サイドテーブルやアームレストも活用可能で、長距離移動に最適です。​
  • 4人乗り+荷室モード: 3列目を5:5分割スペースアップで跳ね上げ格納。ラゲッジ容量が拡大し、旅行時の荷物積載に便利です。​
  • フロント・セカンドフルフラットモード: 1-2列目を倒して平面空間を確保。車中泊や長尺物運びに活用できますが、6人乗り特有のキャプテンシートのため完全フラットは限定的です。​

操作性と特徴

スイッチ操作でブラインドアレンジが可能で、後席専用エアコンやオーディオコントロールも充実。アルファードと共通の柔軟性を持ちつつ、ヴェルファイアらしいスポーティな内装デザインが魅力です。​

ヴェルファイアで快適に車中泊を行う方法については「ヴェルファイアで車中泊はできる?実施の場合の方法やおすすめグッズとは?」で詳しく解説していますので、こちらもチェックしてくださいね。

ヴェルファイアの7人乗りのシートアレンジ

ヴェルファイアの7人乗りは、2列目にリラックスキャプテンシートやエグゼクティブラウンジシートを採用した快適仕様が主流です。​

基本シート構成

フロント2席+2列目独立キャプテンシート2席+3列目5:5分割スペースアップシート3席のレイアウト。2列目は最大830mmロングスライドが可能で、オットマン、折りたたみサイドテーブル、回転アームレストを備えます。​

主なシートアレンジ

  • 通常7人乗りモード: 全席使用で家族旅行に最適。2列目スライドで脚室調整し、ゆったり乗車します。​
  • リラックスモード: 2列目を後方スライド+オットマン展開で後席をラウンジ化。長距離移動でリクライニングを活用。​
  • 荷室拡大モード: 3列目を跳ね上げ格納(5:5分割)でラゲッジスペースを最大化。4人乗り+荷物積載に便利です。​
  • フルフラットモード: 1-2列目を倒して車中泊空間を確保。凹凸が少なく休息に適しますが、完全平面はグレードによる。​

操作性と特徴

電動操作やチップアップ機構で簡単アレンジが可能。アルファード同様の柔軟性を持ち、ヴェルファイアのスポーティ内装と相まって多用途です。

ヴェルファイアの7人乗り・8人乗りのメリットデメリットは?選び方も

ここまで6人乗り・7人乗りのヴェルファイアの特徴を解説してきましたが、「結局どちらを選べば良いの?」と、悩む方も多いでしょう。
どちらのクルマを選ぶべきなのかは、家族構成ライフスタイルクルマを使う目的によって異なります。

6人乗り・7人乗りのヴェルファイアのそれぞれのメリット・デメリットとおすすめの人を紹介しますので、ぜひ参考にしてくださいね。

6人乗りヴェルファイアのメリット・デメリット

6人乗りヴェルファイアは、上級グレード限定のプレミアム仕様で、アルファード同様に2列目エグゼクティブラウンジシートが特徴です。​

メリット

  • 最高峰の2列目快適性: オットマン付き電動シートやベンチレーション、後席専用コントロールドが標準装備され、長距離移動でファーストクラス級のくつろぎを提供。ヴェルファイアのスポーティデザインと相まって、VIP送迎やビジネス用途で抜群の満足度を発揮します。​
  • 優れた3列目アクセスと通路幅: キャプテンシート間を通路にでき、後席乗降がスムーズ。高齢者やチャイルドシート利用時に便利で、家族の多様なシーンに対応します。​
  • 静粛性と高級装備の充実: PHEVモデルでエンジン音が少なく、上質な内装とムーンルーフがステータス性を高めます。走行性能も優れ、ハイウェイクルージングに最適です。​

デメリット

  • 高額な車両価格: Executive Lounge(PHEV)のため、車両本体価格が1,000万円を超えるためエントリーユーザーにはハードルが高いかもしれません。​
  • 荷室容量の制約: 2列目格納が制限され、ラゲッジスペースが7・8人乗りより狭く、大型荷物や車中泊に不向きです。​
  • 定員の少なさと用途限定: 6名までで大人数家族には不足し、日常の多人数乗車時に柔軟性が低い点がネックです。​

 

7人乗りヴェルファイアのメリット・デメリット

7人乗りヴェルファイアは、2列目にリラックスキャプテンシートを備えたバランスの良い主力仕様で、家族利用に適しています。​

メリット

  • 2列目のゆったり快適性: 最大830mmロングスライドとオットマンでパーソナルスペースを確保し、長距離移動がリラックス可能。ウォークスルー対応で3列目アクセスが容易で、子育て世帯の日常使いに最適です。​
  • シートアレンジの豊富さ: 3列目跳ね上げで荷室拡大、フルフラットモードで車中泊対応と多用途。グレード選択肢が多く、ハイブリッドとの組み合わせで燃費も良好です。​
  • 乗車定員と実用性の高さ: 家族4-7人で柔軟に使え、販売台数も多い人気仕様。高級感と実用性を両立し、幅広いシーンで活躍します。​

デメリット

  • 荷室スペースの狭さ: 8人乗りよりラゲッジ容量が少なく、大型荷物積載時に制限が出ます。2列目前方スライドでも奥行きが不足しやすいです。​
  • 3列目の居住性: 大人2人乗車時は窮屈で、長時間は不向き。子供中心の使用に限られます。​
  • 価格帯の幅広さ: 上級グレードを選ぶと高額になりやすく、エントリー層には負担が大きい場合があります。​

 

ヴェルファイアのおすすめ乗車人数と選び方

ヴェルファイアの現行モデルは主に7人乗りが主力で、6人乗りは上級グレード限定、8人乗りは過去モデル中心です。家族構成や用途で最適な乗車人数を選びましょう。​

おすすめ乗車人数

  • 3〜4人家族や少人数利用: 7人乗りが最適。2列目キャプテンシートでゆったりパーソナルスペースを確保でき、3列目跳ね上げで荷室拡大も容易。日常使いやキャンプに便利です。​
  • 5人以上家族や大人数頻度高め: 8人乗り(中古車)がおすすめ。2列目ベンチシートで最大積載が可能で、アウトドアや帰省時に活躍。車中泊時の寝心地も良好です。​
  • VIP送迎・プレミアム志向: 6人乗り(Executive Lounge系)。2列目オットマン付きでファーストクラス級の快適性が高く、ビジネスや特別移動に特化します。​

選び方のポイント

  • 家族構成で判断: 子供2人以下なら7人乗り、3人以上なら8人乗り。乗車頻度をリスト化して優先順位付けを。​
  • シートアレンジと荷室重視: 荷物多めは8人乗り、快適性優先は7人乗り。試乗で通路幅やスライドを確認。​
  • 新車・中古のバランス: 新車は7人乗り中心、中古で8人乗りを安価入手。PHEVかハイブリッドも用途で選定。​

 

ヴェルファイア以外で7人乗り・8人乗りのミニバンは?

ヴェルファイアは、中古車も含めると大人数の利用にもぴったりな7人乗りと8人乗りがあります。

トヨタでは、ほかにも下記のミニバンで7人乗りまたは8人乗りをラインナップしています。

  • アルファード(6人・7人・8人乗り)
  • ヴォクシー(7人・8人乗り)
  • グランエース(6人乗り・8人乗り)
  • シエンタ(5人乗り・7人乗り)
  • ノア(7人乗り・8人乗り)

それぞれのクルマの特徴について解説します。

 

アルファード

アルファードはヴェルファイアと共通の基本構造を持つ兄弟車
外観はインパクトのあるフロントグリルを装備し、縦ラインを基調とした重厚感のあるメッキ加工を施しています。

乗車人数は7人乗りと8人乗りがあり、グレードによって異なります。

【6人乗り】

  • Executive Lounge(プラグインハイブリッド E-Four)

【7人乗り】

  • Executive Lounge(ハイブリッド車 2WD)
  • Executive Lounge(ハイブリッド車 E-Four)
  • Z(ハイブリッド車 2WD)
  • Z(ハイブリッド車 E-Four)
  • Z(ガソリン車 2WD)
  • Z(ガソリン車 4WD)

【8人乗り】

  • X(ハイブリッド車 2WD)
  • X(ハイブリッド車 E-Four)

 

ヴォクシー

ヴェルファイアよりもひと回り小さいミニバン

プラットフォームにTNGAを採用した独創的でスタイリッシュな外観は、厚みのあるスクエアなロアと、アッパーの曲線が生み出すコントラストが印象的です。

乗車人数は7人乗りと8人乗りがあり、グレードによって異なります。

【7人乗り】

  • HYBRID S-Z 2WD
  • HYBRID S-Z E-Four
  • S-Z 2WD
  • S-Z 4WD
  • HYBRID S-G 2WD
  • HYBRID S-G E-Four
  • S-G 2WD
  • S-G 4WD

【8人乗り】

  • HYBRID S-G 2WD
  • S-G 2WD

 

グランエース

グランエース

海外仕様のハイエースをベースにした、フルサイズのミニバン(※2025年現在は廃盤で中古車のみの販売)
圧倒的な存在感と迫力のあるフロントデザインが特徴的な、存在感のあるクルマです。

乗車人数は6人乗りと8人乗りがあり、グレードによって異なります。

【6人乗り】

  • Premium(ディーゼル2WD)

【8人乗り】

  • G(ディーゼル2WD)

 

シエンタ

ユニバーサルでクールなトヨタ最小ミニバン」がコンセプト。
ミニバンながらも狭い道路など街乗りにも便利なので、子育て世代にも人気のクルマです。

乗車人数は5人乗りと7人乗りがあります。

【5人乗り】

  • Z(ガソリン2WD/ハイブリッド 2WD・4WD)
  • G(ガソリン2WD/ハイブリッド 2WD・4WD)
  • X(ガソリン2WD/ハイブリッド 2WD・4WD)

【7人乗り】

  • Z(ガソリン2WD/ハイブリッド 2WD・4WD)
  • G(ガソリン2WD/ハイブリッド 2WD・4WD)
  • X(ガソリン2WD/ハイブリッド 2WD・4WD)

 

ノア

落ち着いた雰囲気が魅力のノアは、子どもがいるファミリーに人気のミニバンです。
人も荷物もたくさん載せられるので、キャンプなどアウトドア好きの方からの支持も高いですよ。

乗車人数は7人乗りと8人乗りがあり、グレードによって異なります。

【7人乗り】

  • S-Z(ガソリン2WD・4WD/ハイブリッド2WD・4WD)
  • S-G(ガソリン2WD・4WD/ハイブリッド2WD・4WD)
  • X(ガソリン2WD・4WD/ハイブリッド2WD・4WD)

【8人乗り】

  • S-G(ガソリン2WD・4WD/ハイブリッド2WD)
  • X(ガソリン2WD・4WD/ハイブリッド2WD)

 

まとめ

トヨタ自動車が誇るミニバン「ヴェルファイア」は、迫力のある外観と贅沢な室内空間が魅力。
ファミリー層からも人気が高いクルマです。

ヴェルファイアの現行モデルは6人・7人乗りですが、過去に販売したモデルでは8人乗りのタイプもラインナップ。

6人乗りと7人乗りはボディサイズや室内サイズはほぼ同じながらも、シートの配置とデザインが異なります。
運転する目的や乗車人数などにあわせて、ぴったりの一台を選んでくださいね。

8人乗りのヴェルファイアは現行モデルではラインナップしていませんが、中古車なら購入が可能です!

正規ディーラーウエインズトヨタ神奈川がお届けする安心・簡単なクルマの個人売買サービス「モビリコ」では、ヴェルファイアをはじめさまざまな中古車をご用意しています。
ヴェルファイアの中古車一覧

面倒な作業が多くなりがちな車の個人売買も、面倒な作業はすべてディーラーに任せられるので簡単・安心です!
ホームページで車種や価格等の条件を絞り込むだけで、ご希望のクルマをお探しいただけます。

疑問や不明点は、ウエインズトヨタ神奈川にお気軽にお問い合わせください!

中古車をさらにおトクに買うならモビリコ!

  • モビリコは中間業者を通さない個人売買のため、中間コストは大幅削減、消費税がかかりません。なので、買う人は安く買えて、売る人は高く売れます。
  • 面倒な作業が多くなりがちな車の個人売買ですが、面倒な作業はすべてディーラーにお任せできます。