「カローラアクシオの検討をしているけど、中古車とかはどうなんだろう?」と悩んでいる方も多いのではないでしょうか。

カローラアクシオは、2006年に誕生したセダン型の車です。セダンならではの落ち着きある走りと誰でも運転しやすい標準装備が魅力的です。2019年は合計で5万台以上もの台数が生産されています。

お伝えしたような魅力を持つ「カローラアクシオ」ですが、魅力を感じて購入を検討している方も多いのではないでしょうか。誰でも運転しやすいことから、初めて車を持つ方にとってもおすすめです。

しかし、いざ車を購入すると考えると、なかなか難しいでしょう。カローラアクシオが発売されてから10年以上経過しており、さまざまなモデルが誕生しています。そのため、中古で検討すればコストを抑えて購入することができるといったことも考えることができるでしょう。

本記事では、「カローラアクシオを中古で購入する魅力から注意点」について詳しく紹介します。

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目次

【中古車】カローラアクシオおすすめのモデルは?歴史あるさまざまなモデルが魅力的!

中古車を購入するのであれば、「カローラアクシオ」はおすすめです。カローラアクシオが展開しているモデルの数々を表にしてまとめてみました。

モデル名 グレード名 排気量
2006(平成18)年10月 発売モデル X 1,494cc
G 1,494cc
ラグゼール 1,494cc
ラグゼールaエディション 1,494cc
2007(平成19)年8月 発売モデル XHIDセレクション 1,496㏄
2008(平成20)年10月 発売モデル X 1,496㏄
G 1,496㏄
ラグゼール  1,797㏄
ラグゼールaエディション 1,797㏄
2009(平成21)年10月 発売モデル X 1,496㏄
G 1,496㏄
XHIDリミテッド 1,496㏄
2010(平成22)年4月 発売モデル X 1,496㏄
G 1,496㏄
ラグゼール 1,797㏄
ラグゼールaエディション 1,797㏄
2011(平成23)年10月 発売モデル XHIDエクストラリミテッド 1,496㏄
2012(平成24)年6月 発売モデル 1.5X 1,496㏄
1.5G 1,496㏄
1.5ラグゼール 1,496㏄
2013(平成25)年8月 発売モデル ハイブリッド 1,496㏄
ハイブリッドG 1,496㏄
2015(平成27)年4月 発売モデル 1.3X 1,329㏄
1.5X 1,496㏄
1.5G 1,496㏄
ハイブリッド 1,496㏄
ハイブリッドGG 1,496㏄
2016(平成28)年9月 発売モデル ハイブリッドG 50リミテッド 1,496㏄
2017(平成29)年10月 発売モデル 1.3X 1,496㏄
1.5X 1,496㏄
1.5G 1,496㏄
ハイブリッド 1,496㏄
ハイブリッドGG 1,496㏄
ハイブリッドGダブルバイビー 1,496㏄
1.5Gダブルバイビー 1,496㏄
2019(令和1)年10月 発売モデル EX 1,496㏄
ハイブリッドEX 1,496㏄
2020(令和2)年9月 発売モデル EX 1,496㏄
ハイブリッドEX 1,496㏄
2021(令和3)年9月 発売モデル EX 1,496㏄
ハイブリッドEX 1,496㏄
2022(令和4)年8月 発売モデル EX 1,496㏄
ハイブリッドEX 1,496㏄

上記のように、カローラアクシオは月日をおうごとに数々のアップデートがおこなわれてきました。上記のように多くのグレードを用意していて、多くの種類から選ぶことができます。

カローラアクシオを検討する際には、「排気量」に着目してみてください。後にご紹介しますが、車を購入すると「自動車税」という費用がかかってきます。

自動車税は車の排気量が関係してくるので、多くの種類があるカローラアクシオの排気量にも目を向けてみてください。ここからは、カローラアクシオを中古車で購入するメリットや注意点について詳しく紹介しているので、ぜひ最後までご覧ください。

カローラアクシオのグレードごとのスペックを解説!グレードごとの価格や魅力は?

カローラアクシオには2つのグレードが存在します。カローラアクシオ「EX」と「HYBRID EX」の2種類です。

この2種類の違いは、「ハイブリットかハイブリットでないか」という点です。カローラアクシオ自体そこまでの違いがありません。

しかし、違いがないとはいえ細かな機能の差が存在します。ここでは「カローラアクシオをグレード」についてそれぞれご紹介します。

魅力から具体的な価格まで網羅的にご紹介していますので、ぜひ最後までご覧ください。

「EX」|必要最低限の装備を兼ね備えたモデル

カローラアクシオは「EX」モデルがベースであり、2012年に登場しました。「EX」はモデルチェンジを数回おこなっており、2015年と2017年にマイナーチェンジされました。

「カローラアクシオEX」の最大の魅力は、プッシュボタンスタートシステム&スマートキーであり、ボタン一つでエンジンが稼働します。現在では当たり前になっていますが、搭載当時は、非常に便利な機能だったことでしょう。

「カローラアクシオEX」は160万円程度で購入することができ、比較的リーズナブルな車となっています。同じセダン型の「プリウス」だと200万円〜程度の価格になるので、初めてセダン型を検討する方におすすめです。

「HYBRID EX」|優れた燃費と静かな運転を提供

カローラアクシオの「HYBRID EX」モデルは、2019年に登場しました。ハイブリット車であることから、燃費は27.8km/Lとかなり優れています。

燃費が優れていることから、ロングドライブや車を利用する方におすすめです。「EX」モデルと大きく変化はありませんが、メーター類のグレードアップやエアコンに「ナノイー」機能が搭載されるなど、細かなグレードアップを果たしています。

「カローラアクシオHYBRID EX」は217万円〜程度で購入することができ、「EX」より少し価格が上がりました。しかし、燃費の向上や機能のアップグレードを踏まえると、かなり機能性とコストのパフォーマンスが良いと感じます。

カローラアクシオの中古車ならではの魅力とは?

カローラアクシオを中古車で購入する魅力は、多く存在しています。中古ならではの魅力を抑えることで、お得にカローラアクシオを購入できるかもしれません。

ここでご紹介する「中古で購入する魅力」は、以下の通りです。

初めて車を購入する方にとって、「新車」の方が魅力的に見えるかもしれません。しかし、ここで触れる魅力を抑えて、中古車を選ぶメリットをぜひ感じてみてください。

魅力①:価格を抑えて購入することができる

カローラアクシオを中古で購入する魅力の一つ目は、「価格を抑えて購入をすることができる」点です。カローラアクシオの価格帯は160万円〜217万円程度とリーズナブルな価格の部類ですが、中古になればさらに下がります。

カローラアクシオの中古相場は、「19〜275万円」と幅広く設定されています。また、カローラアクシオの中古車平均は、「90万円前後」です。

価格の振れ幅は広いものの、新車価格より半分程度で購入することがわかるのではないでしょうか。

魅力②:高機能を兼ね備えるなどのコスパの良さ

カローラアクシオを中古で購入する魅力の二つ目は、価格に対して高機能でコスパが良いという点です。上記でも触れましたが、カローラアクシオは平均して90万円程度で購入できます。

それに加えてカローラアクシオの機能性の良さも堪能することができるでしょう。カローラアクシオは、「ぶつからない・はみださない・見やすい車」と言われています。

非常に操作しやすい車と呼ばれ、初めて車を安価に購入したい方におすすめのモデルです。また、充実した安全装備も兼ね備えています。

状況によってライトの明るさを自動で変えてくれる「オートマチックハイビーム」やぶつからない「セーフティ機能」など、運転に自信がない方にとって安心できるのではないでしょうか。

高機能とコストのパフォーマンスが優れている点が、カローラアクシオの魅力です。

魅力③:歴史あるカローラアクシオを選択することができる

カローラアクシオを中古で購入する魅力の三つ目は、「歴史あるカローラアクシオを選択できる」という点です。中古車ならではの魅力で、新型から過去に発売されたカローラアクシオのモデルも、中古車販売店で購入できるでしょう。

カローラアクシオの歴代モデルは以下の通りです。

モデル
初代カローラ E10系
2代目カローラ E20系
3代目カローラ E30系
4代目カローラ E70系
5代目カローラ E80系
6代目カローラ E90系
7代目カローラ E100系
8代目カローラ E110系
9代目カローラ E120系
10代目カローラ E140系
11代目カローラ E160系
12代目カローラ E180系

上記のように、カローラアクシオには長い歴史があります。そのため、幅広い選択肢のなかからカローラアクシオを選ぶことができるでしょう。歴史ある車種から選択できることは中古車を購入する際のメリットであり、車好きにとって贅沢な悩みです。

カローラアクシオを中古車として購入を考えている方は、歴代の種類を見ていきながら選択することを楽しむことができるでしょう。

魅力④:シートの座り心地や車の乗り心地が良い

カローラアクシオを中古で購入する魅力の四つ目は、「シートの座り心地や車の乗り心地が良い」という点です。新車ではないので、シートが柔らかくなっています。そのため、座った際に身体にフィットし、快適なドライブを楽しむことができるでしょう。

また、カローラアクシオの乗り心地は非常に良いという声もあります。セダン型なので重心が低いので、SUVなどに比べて落ち着いた走行を実現しました。長時間の運転もストレスになりにくいことでしょう。

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カローラアクシオを中古で買うときの注意点!

カローラアクシオを中古車として購入するときに、いくつかの注意点を抑えましょう。注意点を抑えることで、購入後のギャップを防ぐことができるからです。

ここでは、「カローラアクシオを中古で購入する際の注意点」を3つご紹介します。

上記の注意点を抑えて、お得にカローラアクシオを購入につなげましょう。

注意点①:どのモデルを購入したいか熟考する

カローラアクシオを中古で購入する際の注意点の一つ目は、どのモデルを購入するか考えるということです。前項で触れたように、カローラアクシオは多くのモデルを輩出しています。

そのため、中古でも価格に大きな幅があり、想像していた予算以上になってしまうといったこともあるかもしれません。モデルが異なることでの価格の変化をチェックしておきましょう。

また、カローラアクシオは2019年に「カローラ」にフルモデルチェンジしました。「もうカローラアクシオは販売されていないんじゃ?」と思いがちですが、2019年以降も「カローラアクシオ」の生産は続いています。

新たなモデルや古参のモデルの中古車が同時に販売されているので、どの年代のモデルを購入するかを把握しましょう。

注意点②:検討している車内を確認する

カローラアクシオを中古で購入する際の注意点の二つ目は、「検討している車内を確認する」という点です。中古車は新車との大きな違いとして、「誰かが利用していた」という点があります。

新車ですとまっさらな状態で利用することができ、においや汚れなどを気にする必要がありません。

しかし、中古車だとそうもいきません。中古車になる前にどんな人物が利用していたのか、どんな目的で利用していたのかなど、利用者のさまざまな背景があります。

せっかくカローラアクシオをお得に購入できても、室内の確認を怠ると実際に運転するときに支障をきたすので注意してください。

また、車内を確認する際に「エアコン」や「オーディオ」などの電気機器も確認しましょう。中古車はどの箇所に故障が隠れているかわからないので、くまなく確認することが大切です。

注意点③:最新安全面の内容を理解する

カローラアクシオを中古で購入する際の注意点の三つ目は、「最新安全面の内容を理解する」ということです。

カローラアクシオは2015年のマイナーチェンジから、「Toyota Safety Sense C」が搭載されました。また、2017年には「Toyota Safety Sense C」が標準装備されるなど、カローラアクシオの安全装備はモデルによって異なります。

カローラアクシオの安全装備を把握しなければ、どのモデルに何の安全装備が搭載されているかわからず、車に備えつけたい安全装備をつけることが難しくなります。一目で把握できるように、カローラアクシオのモデル別で搭載装備を表にまとめたので、確認してみてください。

発売年 安全装備
2012年モデル なし
2015年モデル Toyota Safety Sense C
2017年モデル Toyota Safety Sense C+インテリジェントクリアランスソナー

上記のように、カローラアクシオは年を追うごとにマイナーチェンジがおこなわれています。しかし、2017年のアップデートを機に、それ以降新たな安全装備のアップデートがおこなわれていません。

中古車にはアップデートという概念はありませんが、運転をするうえでは安全面が備わっているものを選ぶと良いでしょう。

注意点④:カローラアクシオの排気量に着目する

カローラアクシオを中古で購入する際の注意点の四つ目は、「カローラアクシオの排気量に着目する」点です。先ほども触れましたが、自動車を購入すると「自動車税」という税金が発生し、車から廃棄される料によって異なってきます。

カローラアクシオは多くのモデルが存在し、それぞれ排気量が異なります。排気量によって決まる自動車税についてをまとめた表をご紹介します。

排気量 自動車税
660cc以下 10,800円
1,000cc以下 25,000円
1,000cc〜1,500cc 30,500円
1,500cc〜2,000cc 36,000円
2,000cc〜2,500cc 43,500円
2,500cc〜3,000cc 50,000円
3,000cc〜3,500cc 57,000円
3,500cc〜4,000c 65,500円
4,000cc〜4,500cc 75,500円
4,500cc〜6,000cc 87,000円
6,000cc~ 110,000円

上記のように自動車税は定められています。カローラアクシオのモデルは1,000〜1,500㏄が大半ですが、中には1,700㏄を超えたモデルも存在しています。

1,700㏄を超えるモデルを選択すると、自動車税で「36,000円」となります。自動車税が高いから悪いといったことはありませんが、大半のモデルが「1,000〜1,500㏄」という中1,700㏄を超えるモデルもあるということを抑えておきましょう。

中古のカローラアクシオをライバル車と比較すると?

カローラアクシオの中古車情報だけを見ていると、周りの車種と比較できない環境になり効果的な検討ができません。車が必要で購入を検討しているのに関わらず、納得できない購入はしたくないのではないでしょうか。

後悔しない方が増えるように、ここでは「カローラアクシオと同じセダン型の車種」について紹介します。

今回ご紹介する車種は、以下の通りです。

価格や燃費など、それぞれ詳しくご紹介していきますので、ぜひ参考にしてみてください。

トヨタプリウスと比較

「プリウス」は、世界初の量産型ハイブリッドカーとしてその名をとどろかせています。プリウスはカローラアクシオと同じ「セダン型」で、快適な乗り心地を提供しています。

プリウスは2009年5月の発売を機に、爆発的なヒットを果たしました。そのため、あらゆる場所でプリウスが走り、中古車だけでも5,000台もの数が流通しています。

プリウスはカローラアクシオと同様に、多くの歴代モデルが存在しています。そのため、中古車の価格も幅広く、50万円以下で購入できる中古車も存在しているくらいです。

歴代のプリウスはそれぞれデザインも異なります。古参モデルは落ち着いた印象を持ち、新型モデルはスタイリッシュな印象。好みがわかれる多くの人を魅了しています。

また、プリウスはハイブリッドカーならではの運行が特徴的で、2009円に発売されたプリウスだと燃費が30.4km/Lと長い距離をコスパ良く走ることができます。

モデル名 燃費(カタログ)
初代プリウス(10系) 29.0km/L
2代目プリウス(20系) 29.6km/L
3代目プリウス(30系) 30.4km/L
4代目プリウス(50系)※Eグレード 32.1km/L

上記の表は、「歴代プリウスの燃費」をまとめた表です。カタログに記載されている燃費ですので実燃費と異なりますが、カローラアクシオの「HYBRID EX」とほぼ変わらない燃費となっています。

プリウスを中古車として選択する中で価格・デザインともに悩みどころの多い車種となっています。

トヨタプレミオと比較

2007年に登場した「トヨタプレミオ」は、カローラやクラウンと肩を並べるセダン型の車です。カローラアクシオより一回り大きなサイズを持ち、広々とした空間で快適なドライブを楽しむことができます。

プレミオは歴代モデルによって価格が異なり、30〜270万円と幅広い価格設定となっています。2007年にデビューしたこともあり、型が古いモデルですと30万円程度で購入できることもあります。

また、プレミオはモデルによってデザインが変化しています。デビュー当時のデザインは、柔らかな印象を持ちながらどこか安心感を持たせるデザインです。新型プレミオになると、スタイリッシュなデザインでありつつ高級感ある内装を兼ね備えています。

歴史ある車種だからこそ、安全性などの機能面が気になるところ。しかし、プレミオはさまざまな安全装備を搭載してます。

プレミオに搭載されている「プリクラッシュセーフティ」は、前方の車の距離を測って危険に応じて警報やブレーキアシストで制御をおこないます。また「レーンディパーチャーアラート」では、車線の脱線を防ぐ機能であるなど、プレミオに搭載されている安全性機能は充実しています。

カローラアクシオと同じようなモデルで中古車を検討している方にとって、「トヨタプレミオ」は比較すべき車種となるでしょう。

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ここまで、カローラアクシオの中古車でのメリット等をご紹介してきました。しかし、情報を集めているだけでは、実際に購入することはできません。

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まとめ

中古車で購入する「カローラアクシオ」について詳しくご紹介してきました。

カローラアクシオを中古車で購入することで、コストを抑えて高品質の車を所有することができます。ただし、中古車でカローラアクシオを選ぶとなると、かなりの種類から選ばなければなりません。

カローラアクシオを中古車で購入する場合、「中古車」という点を念頭に置き、車内や安全装置などを入念に確認すべきです。中古のカローラアクシオをお得に探すなら「mobilico」で探すようにしましょう。

カローラアクシオは種類が豊富で、コストパフォーマンスが非常に優れている車の1つです。セダンならではの乗り心地や安全装備など、初めて車を持つ方はもちろん、ベテランドライバーがプライベートでドライブする車としてたしなむこともいいでしょう。

しかし、コストパフォーマンスが優れているからといって、安易に選択することはおすすめしません。本記事でもご紹介した「同じセダン型の車種」などと比べて、自分の好みはどれなのか、予算的に大丈夫なのかなどを 踏まえて納得いくカーライフを送ってください。

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